Ho, Mitakuye Oyasin

〜私たちは みんな 繋がっている〜

最近、髪が綺麗になったと言われます。

 

ここ3年ほどの私の頭髪をご存知の方は、

最近の髪をほめてくださいます。

 

昨日も、初対面の方に

髪のツヤのことを聞かれました。

 

何が変わったかって。

 

ヘナを替えてみました。

 

3年ほど前から

品質も最高のヘナを使っていました。

このヘナの存在は私にとって衝撃でした。

それ以前にも別のところのヘナを

いろいろ使ってみてはいました。

 

話しを聞くたびにおもしろくて

アーユルベーダの植物、凄い!と

興奮しました。

 

そのオーガニックヘナは

美容師の森田さんが手がけられたものです。

 

私は、デパートガール時代の

20歳になる少し前から髪を染め、

毎月のようにパーマをかけ続けてました。

当然のように髪は痛み

それを誤魔化すようにパーマをかけ

近年では白髪も増し

染髪もつい数年前まで続いていました。

 

そのオーガニックヘナは

一度ヘナ本来のオレンジ色のもので

1時間ほどかけて染め

藍(インディゴ)を後からまた塗って

また時間を置いて黒く染め直すタイプのもので

ズボラな私はその時間が取れなくて

藍を使わずに数年間を過ごしました。

 

その間にパーマの部分が伸びたところでカットし

パーマはかけない状態でいました。

 

過去に頭皮から入ったパーマ液や

染料や合成シャンプー、整髪剤など

髪にも身体にも精神にも毒性のあるものは

身体から出るまでに3年はかかると言われていました。

 

そろそろ髪が綺麗になってもいいのに…。

 

相変わらず髪はボサボサで

白い部分がオレンジに染まり

それは、まだらで汚い印象で

いくら自然だとはいえ自分でそれを

好きになれませんでした。

 

そんなときに、

また別のヘナに出会ってしまいました!

 

「IPM」といいます。

こちらもオーガニックで

エコサート認証など取得があり

品質もすぐれたものでした。

 

IPMのヘナを野草蒸しに入れて

使う方法を教わり

興味を持ったのがきっかけでした。

 

IPMのヘナは、染めるためのものではなく

身体のためのもので、頭にパックにしたり

足裏のパックをしたり、

足湯やお風呂にも入れられ

波動は高いし、使い道が豊富なのです。

 

藍やヘナ、アーマラキーなど

4種類のものを自分で配合して使います。

 

繰り返しヘアパックをすれば

解毒や、けい皮吸収のおまけに

髪も染まるという感じです。

 

初めてそのヘナを頭に乗せていただいた時

もうヘナの香りのよさにノックアウト!

 

爽やかな草原の緑の葉っぱの香り♪

こんな新鮮な香り、初めてでした。

 

色が褪せたようなオレンジのまだらの頭も

黒さが増して落ち着いてきたのです!

 

なんと、数年の悩みが解消されました。

そしてシャンプー後はキシキシせずに

つるんつるんで、ツヤツヤしてきましたよ。

 

速攻、IPMのインストラクターになり

販売店にならせていただきました。

 

なのでヘアパックや足裏パックを

仕事としてさせていただくことも可能になりました。

 

その後に、森田さんのところのヘナも

やっと待望のブラウン系に染めるための

ヘナのブレンドのヘナが登場しました。

時間差で二度染をしなくてよいし

以前のように一晩発酵させておかなくても

すぐに使える便利なものでした。

 

もちろん、試しました。

こちらは染めのためのヘナなので

ものすごく強力に染まります。

 

ヘナがおもしろくなってきました。

 

次回からはヘナについて書いていきます。

 

野草蒸しとは…☆

 

アロマや音叉の施術の前に

野草蒸しと組み合わせることで

体も心も緩むので音もアロマも入りやすくなります。

 

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+

 

岐阜県美濃加茂市

ヒーリングサロンINIPI(イニピー)

アロマ・音叉 セラピスト 山本真由美
お問い合わせ 090−2577−0572

 

serendipity0320☆hotmail.com
(上記の☆を@に変えてメールくださいませ)

 

セッションメニュー・料金

HP http://serendipity-onsa.com/

 

★コスミックチューンサウンドヒーリングスクール

レベル1〜4(stage1〜13)終了(一期生)

認定サロン

シニアアドバイザー

 

★アロマサウンズ ・セラピスト・アカデミー

認定講師・認定セラピスト

 

。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+゚☆゚+。♪。+

同じカテゴリの記事
この記事へのコメント

コメントする